2007年09月28日
選べる15のカラ―バリエーションからあなたのVitzを見つけよう!
『選べる15色』のキャッチコピーで有名なコンパクトカーのVitz
お洒落で素敵ですよね〜
そのカラーバリエーションの豊富さは他に類を見ないと思いますが、私が特に気になった色はといえば、ブルーマイカメタリックですね
自身のラッキーカラーが「ブルー」って事が大きな理由ですが、青い海にピッタリで映えると思いませんか?
15色ですから、きっとお気に入りのカラーが見つかるとは思いますが、皆様はどのカラーがお気に入りでしょうか?
色もさることながら、デザインも卓越したお洒落な感じですよね〜
セカンドカーにもピッタリだし、ちょっと可愛く彼女と2人でなんてのもいいかも知れませんね
Vitzの事を書いたので、私のドライブに対する泣ける話をお話しようかなあ
私(小槌)はドライブが大好き!!特に何をするというわけでもなく、ただ大好きな海岸線を走るだけでも全然OK!ちょっとノリノリの音楽を聴きながら、缶コーヒー片手に・・・それだけで、充分楽しめちゃうんですよね〜
こんな私にも、ドライブに関する想い出があります
中でも、こちらの想い出は、笑うに笑えない・・・寂しい想い出です。まあ馬鹿な奴がいると笑ってやってくださいまし。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
今からそう20年くらい前、当時付き合い始めたばかりの彼女と2人、あてもなく彷徨うが如く、ブラリと海岸線をドライブしました。
季節は初夏、もう少しで泳げるなあ〜なんて思いながら、ただひたすら海岸線を楽しく会話をしながらのドライブでした。
途中、景色がよく大きな砂浜があり、そこで青春ドラマのように、走ったり、座り込んで語り合ったりしました
夕方近くになり、ボチボチ帰ろうか〜って事になってみて初めて気づいたのですが、
『鍵がない・・・』ポケットの何処を探してもないのです(涙)
きっと青春ドラマのように走った時に落としたのでしょう
当時、携帯電話も普及しておらず、場所は寂しい海岸線。コンビニが近くにあるわけでもなく、公衆電話も近くにない。
近くに住人がいるはずもない、寂しい場所を恨んでみたところで始まらない
日は暮れはじめあたり段々と暗くなり、不安になった彼女は私を白い目が刺さるように痛い
結局、どうする事もできず、民家があるところまで歩いて行き、電話を借りてタクシーを呼び、自宅まで帰り着きました。当然車は放置したままで・・・
後日、合鍵を持って車を取りに行きました
そんな不安にさせた彼女が、今の嫁さんですから、世の中不思議です
当然、この恋は終わったと思いましたが、なぜか未だに・・・
今となっては、懐かしく、そして悲しい想い出です
ちなみにこちらの記事は「プレスブログからのリリース情報です」
baaaaaaaggkdig)
お洒落で素敵ですよね〜
そのカラーバリエーションの豊富さは他に類を見ないと思いますが、私が特に気になった色はといえば、ブルーマイカメタリックですね
自身のラッキーカラーが「ブルー」って事が大きな理由ですが、青い海にピッタリで映えると思いませんか?
15色ですから、きっとお気に入りのカラーが見つかるとは思いますが、皆様はどのカラーがお気に入りでしょうか?
色もさることながら、デザインも卓越したお洒落な感じですよね〜
セカンドカーにもピッタリだし、ちょっと可愛く彼女と2人でなんてのもいいかも知れませんね
Vitzの事を書いたので、私のドライブに対する泣ける話をお話しようかなあ
私(小槌)はドライブが大好き!!特に何をするというわけでもなく、ただ大好きな海岸線を走るだけでも全然OK!ちょっとノリノリの音楽を聴きながら、缶コーヒー片手に・・・それだけで、充分楽しめちゃうんですよね〜
こんな私にも、ドライブに関する想い出があります
中でも、こちらの想い出は、笑うに笑えない・・・寂しい想い出です。まあ馬鹿な奴がいると笑ってやってくださいまし。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
今からそう20年くらい前、当時付き合い始めたばかりの彼女と2人、あてもなく彷徨うが如く、ブラリと海岸線をドライブしました。
季節は初夏、もう少しで泳げるなあ〜なんて思いながら、ただひたすら海岸線を楽しく会話をしながらのドライブでした。
途中、景色がよく大きな砂浜があり、そこで青春ドラマのように、走ったり、座り込んで語り合ったりしました
夕方近くになり、ボチボチ帰ろうか〜って事になってみて初めて気づいたのですが、
『鍵がない・・・』ポケットの何処を探してもないのです(涙)
きっと青春ドラマのように走った時に落としたのでしょう
当時、携帯電話も普及しておらず、場所は寂しい海岸線。コンビニが近くにあるわけでもなく、公衆電話も近くにない。
近くに住人がいるはずもない、寂しい場所を恨んでみたところで始まらない
日は暮れはじめあたり段々と暗くなり、不安になった彼女は私を白い目が刺さるように痛い
結局、どうする事もできず、民家があるところまで歩いて行き、電話を借りてタクシーを呼び、自宅まで帰り着きました。当然車は放置したままで・・・
後日、合鍵を持って車を取りに行きました
そんな不安にさせた彼女が、今の嫁さんですから、世の中不思議です
当然、この恋は終わったと思いましたが、なぜか未だに・・・
今となっては、懐かしく、そして悲しい想い出です
ちなみにこちらの記事は「プレスブログからのリリース情報です」


